雑談

    1: れいおφ ★ 2013/08/23(金) 20:39:49.85 ID:???0
    平坂読の人気ライトノベルを原案にした映画『僕は友達が少ない』で、人気キャラクター・柏崎星奈を
    グラビアアイドル・女優の大谷澪が演じることが明らかになった。
    もともと原作のファンだったという大谷は「柏崎星奈という女の子は、アニメが好きなわたしにとっても
    好きな女性キャラの一位、二位を争うほどのキャラクターでその役をわたしが演じられるかもしれない
    ということに運命を感じました」とオーディションを振り返っている。

    大谷が演じるのは、市議会議員の一人娘で頭脳明晰・スポーツ万能・容姿端麗という“性格以外は
    ”パーフェクトなお嬢様・柏崎星奈。
    原作の中でもとりわけ人気が高く、原作イラストなどでは金色に輝く髪の毛、そして豊満なボディーが
    印象的なキャラクターだ。オーディションで役を手に入れた大谷は「星奈はわたしにしかできない! 
    と決まったと聞いたときは本当にうれしかったんです」と心境を明かした。

    また、主人公・羽瀬川小鷹役の瀬戸康史、ヒロイン・三日月夜空役の北乃きいをはじめとする共演者
    について「現場に続々と揃っていく隣人部員たち。

    それを演じるキャストの皆さんとスタッフの方々で、徐々に一つになっていく、その感覚が
    『僕は友達が少ない』の世界観そのもので、この世界の一部になれたことに改めて感動しました」と語ると、
    作品の仕上がりには「きっとファンの方にも納得してもらえる作品になっていると思います。
    わたしもそのファンの一人ですから」と原作ファンならではの観点から太鼓判を押した。

    「はがない」の愛称で知られる「僕は友達が少ない」はシリーズ累計555万分を突破し、2度にわたって
    テレビアニメ化もされている人気ライトノベル。
    友達のできない“残念”な高校生たちが友達を作るための部活「隣人部」を立ち上げることから始まる騒動
    を描いており、実写映画版では平坂読のライトノベルを原案にしたオリジナルストーリーが展開される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130822-00000035-flix-movi


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    小鷹・夜空
    no title

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/13(火) 19:33:36.40 ID:dk9fOsWo0
    カモメのことキャモメって言ってんのと同じだぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    【カメラのことキャメラって言う映画オタクwwwwwwwww】の続きを読む

    1: キングコングニードロップ(埼玉県) 2013/08/07(水) 17:13:15.08 ID:RzZFxOBK0 BE:1911470674-PLT(12349) ポイント特典
    【ブーム&ブーム】高校生の映画館離れ 防げ

    高校生の映画鑑賞料金を値下げする動きが出てきている。若年層の映画館離れへの懸念が高まる中での実施だ。

    シネコン大手のTOHOシネマズは6月1日から、TOHOシネマズ名の全国58劇場と東京・お台場シネマメディアージュで、高校生料金を従来の1500円から1000円に値下げした。
    また、松竹マルチプレックスシアターズも10月31日まで直営の26劇場(MOVIX名の22劇場と、新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー、東劇、神戸国際松竹)で高校生1000円キャンペーンを実施中。
    シネコンでは、ほかにも、シネマサンシャイン(佐々木興業)が全13劇場のうち、静岡県沼津市の劇場で2012年3月からの試験期間を経て、同10月から高校生料金を1000円に固定。
    現在はほかの12劇場でも9月30日まで高校生1000円としている。両社とも、期間終了後、継続するかどうかは結果次第という。

    TOHOシネマズの場合、11年3月から9月まで7劇場で独自の料金体系をテストした際に高校生の当日料金を1000円に。
    テスト終了後もこの7劇場では高校生1000円を継続した。同社の戸嶋雅之取締役(劇場運営担当)は、
    「12年に7劇場での高校生動員比率を精査したところ、1000円導入後、最も高い劇場では動員が3倍弱に伸びていた。
    これだけ動員が増えれば、単価が下がっても興行収入は十分に増えることが検証できたので、(TOHOシネマズ名の)全劇場での実施を決めた」と話す。

    東京都内では、渋谷のユーロスペースが06年から高校生800円、シアター・イメージフォーラムが10年から同1000円。
    金沢のミニシアター、シネモンドの場合、今年4月末から、従来1300円だった学生料金を1000円とし、さらに高校生以下は500円に値下げ。
    一方で、一般料金とシニア料金は200円値上げして、それぞれ1700円、1200円とした。
    「シネモンドのお客様の7割方は中高年。いつも見に来ているお客様には、映画ファンとして若い観客を一緒に育てていかねば、と説明をすることでご理解いただいている」と土肥悦子代表。
    「500円にしてから高校生は増えており、徐々に浸透しているようだ」と話す。

    http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news2/20130726-OYT8T00626.html

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